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美容業界の虎と言えば、ビューティガレージ野村社長です。


ご存知の方も多いかと思いますが、この度、ビューティガレージ社が東証一部上場を果たしました。


改めて、おめでとうございます!!


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※少し便乗系のような気がしますが、過去に撮った野村さんとの2ショット写真



■「美容業界の虎」ブログPart1はこちら
http://sryosuke.exblog.jp/13736068/




野村さんからは本当にたくさんのことを教えて頂きましたし、たくさん可愛がって頂きました。



そして..



たくさんの叱咤激励を頂きました。(圧倒的に叱咤が多かったですが、、、汗)





野村さんは、僕にとって、経営者として物凄く尊敬している方で、人間的にも大好きな方です。




余談ですが、野村さんにそのことを伝えたら



「オレは佐々木さんのことは経営者として全然尊敬できないけど、人間的には大好きだよ。」



とキレイに返されましたが。。。汗 




僕は2009年11月~2014年4月までビューティガレージグループの一員でした。
(ここでもチョット便乗系。。汗)



2009年11月に僕が会社を設立した際には、連結対象にならない19%の出資をして頂き、野村さんに社外取締役になって頂きました。



野村さんにとって初めての社外取締役が僕の会社でした。



2011年からは増資&株式交換で完全子会社化して、ビューティガレージの子会社の代表として、経営を任して頂きました。(最終的には5000万円近くも出資して頂きました)



結果的には、2013年4月に会社は吸収合併され、野村さん、ビューティガレージ社には多大なる御迷惑を掛けてしまい、期待に応えることは出来ませんでした。。



その時のことは、いまだに僕の中では辛く、苦しかった経験として、心の中に残ってます。。



そして、期待してくれた野村さん、ビューティガレージ社に対してもずっと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。




本来ならば、そんな僕が、「おめでとうございます!」



なんて言える立場ではないかもしれませんが、それでも、おめでとうございます!と言いたいです。

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〝己の信ずる道を歩んでください!誰もいなくなっても、私は応援します!”




2009年に起業する前に野村さんから手帳に書いてもらったメッセージです。



少し、照れ屋の野村さんはこんなメッセージを書いたのを忘れたよ!と言うと思いますが、絶対に覚えてるはずです。



そして、野村さんはこのメッセージをずっと守ってくれました…




ビューティガレージ社の子会社の代表として経営を任され、多額の出資して頂いたにも関わらず、事業を軌道に乗せることが出来ず、赤字会社から脱することが出来ない僕に対して、野村さんから厳しいことを沢山言われました。(当然のことです。)



毎月の役員会でも相当叩かれました。


毎月役員会の日が近づくと、毎回逃げ出したい気持ちになり、時には吐きそうになりました。


毎月のBS/PLを見て、その内容を報告することを考えると、本当に憂鬱な気分になりました。



事業が軌道に乗っていれば役員会も気分良く迎えることが出来るのですが、何せ赤字会社でしたので、、




さらに、その時期はビューティガレージ社がマザーズに上場する直前だったので、そんな時期に足を引っ張ることに対して、僕自身も本当に責任を感じていました。


自分のことを重罪人とさえ思うようになりました。。



上場した後も会社を軌道に乗せることが出来ずにいると、当然ながら多くの株主を抱える上場企業なので責任問題にも発展していきます。




そんな時、野村さんは僕にこんなことを言ってくれました。




「オレは本音を言うと、佐々木さんのやっている事業なんてどうでもいいんだ。オレは佐々木亮輔という人間に投資したんだ。」




すごく嬉しかったです。泣けてきました。。
(この言葉も覚えてないって言うんだろうな、、、笑)



それと同時に、野村さんの期待に応えられない自分が本当に情けなかった。。


結局、最後まで野村さんの期待には応えられませんでした。。




最終的には僕が代表を務めた会社は吸収合併され、やはりそこでも責任問題に発展していきました。(これも上場企業でしたら当然のことです。。)



今度こそは自分が責任を取らないといけないと思い、野村さんに辞任の意向を伝えましたが、その時も...



「辞めるのが責任ではない、本当に責任を感じているなら、1年間、ビューティガレージの社員として事業を継続して軌道に乗せて欲しい」



と野村さんから言われ、1年間、ビューティガレージ社の事業責任者として事業を任されましたが、そこでも結果を出すことは出来ず、会社を去ることを決意しました。




僕は何度、野村さんの期待を裏切ってきたのだろう...


期待に応えられない無力さを痛感し、しばらく自信を持つことが出来ず苦しみました。


あんなに期待してくれて、いつも応援してくれたのに、期待に応えることが出来なかった。


本当に自分が情けなくなりました。。





〝己の信ずる道を歩んでください!誰もいなくなっても、私は応援します!”



野村さんは最後までこの言葉を守ってくれました。


でも、その言葉を僕に伝えたために、ずっと僕を見捨てることが出来ないんだろうな、、、


次第にそんなことも考えるようになりました。


野村さんにとって、僕は負荷になっていると思い始めるようになりました。。

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この2ショットは、僕がビューティガレージ社に最後に出社した日の写真です。




野村さんと別れた後、電車の席に座り、改めて写真の中の野村さんの笑顔を見たら、涙が止まりませんでした。


野村さんへの感謝の気持ち、申し訳ない気持ちが全部出てきました。


恥ずかしい話しですが、1時間以上電車の中で泣いてました。


その写真を見ているだけで、涙が止まりませんでした。




今考えると、男同士肩を組み合っている2ショット写真を見て、泣いている僕の姿を周りの人達はどう思ったのでしょうか。。。汗


もしかしたらそっち系の人なのかなと思われたのかも。。。汗





今回のビューティガレージ社の1部上場を祝福すると共に、野村さんとの出会いも振り返らせて頂きました。



おめでたい話しなのに、僕の辛い、苦しい過去の話しばかり出して、申し訳ないです。。。



ただ、そんな辛い苦しい日々でしたが、あの時、学んだことは沢山ありました。


沢山の人に対して感謝の気持ちを持つことも出来ました。


人間不信になっていたのが、いつの間にか治っていましたし...




野村さんには、あれだけ迷惑を掛けたにも関わらず、いまだに快く(嫌々かな、、汗)僕に会ってくれますし、いまだに僕のことを応援してくれます。


本当に有難いです。


2005年に初めて会った時のあの怖い野村さんとこんな関係になるとは思いませんでした。


■「美容業界の虎」野村さんとの初めて出会った時のブログがコチラ
http://sryosuke.exblog.jp/13736068/




野村さんに対しては、感謝の気持ちも沢山ありますが、心のどこかで、ずっと申し訳ない気持ちでいたのも事実です。



でも、これからは申し訳ないという気持ちは一切持たずに、感謝の気持ちだけを持ち続け、できる限りの恩返しをしていきたいと思います。



一部上場企業の社長となった野村さんは、「美容業界の虎」より「美容業界の獅子」のがふさわしいかもしれません。



でも、間違っても「猫」みたいになったとは言ってはいけません。。



その時は、確実に虎の目で睨まれますよ。。。


■僕が野村さんに睨まれた時のブログはこちらhttp://sryosuke.exblog.jp/13736068/



ビューティガレージの皆さん、この度は本当におめでとうございます!


僕もビューティガレージの一員だったということに対して、あらためて誇りを持ち、その名に恥じないよう頑張っていきたいと思います。


そして、自分の夢を実現するために、常に最高の自分を目指します‼
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by sasaki-ryosuke | 2016-07-31 19:13 | お世話になっている方

なぜ夢を持つことをやめてしまったのか...




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なぜ夢を持つことをやめてしまったのでしょう?


働いて、請求書の支払いに追われながら子供たちを育て、いずれリタイアする・・・・


それが人生というものだという考えが、いつのまにかしみついてしまったのかもしれない。


あるいは、夢がかなわないことを恐れて、何も望まないようになったのかもしれない。



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書籍「ザ・ドリーム・マネージャー」からの抜粋です。


人生とは?という質問に対して、あなたは何と答えるでしょうか。


本来ならば、人それぞれの価値観があり、人それぞれの人生があるはずです。


でも、いつの間にか「人生とはこういうものだ」


「人生の成功とはこういうものだ」と決めつけてませんか?



他人と同じような人生を送る必要もありませんし、歴史に名を残す偉業を果たすのが人生の成功というわけではありません。



人それぞれの価値観があり、人それぞれの夢があり、人それぞれの人生があるのです。



それなのに「人生はこういうものだ」と決めつけでしまい、夢を持つことをやめてしまう人が多い。





ドリームマネジメン
トを受講して頂いた方から

「視野が広がり、人生に対しての考え方が変わった」

と言われることが多いですが、ドリームマネジメントでは、12のセッションを通じて様々な視点から自分自身を見つめ直し、自分の夢も見つめ直します。


そして、受講生同士(社員同士)で夢を語り合うことにより、他人の夢を応援し、時にはその夢を自分の夢にするケースも多々あります。


例えば、ある人が富士山に登りたいという夢を持ち、その夢を楽しそうに語ります。

それを聞いた他の人達も富士山に登りたいという気持ちになり、みんなで富士山に登ろうという話しになったりします。


夢は伝染していきます。

夢なので決して強制でも義務でもありません。自らの意志で行動していくのです。


夢を持つと希望が見えます。


夢を実現すると自信がつきます。


希望を持ち、自信に満ちた人は仕事でも最高のパフォーマンスを発揮します。



夢を持つことをやめてしまった方。


なぜ夢を持つことをやめてしまったのですか?


夢がないのではなく、持つことをやめてしまったのです。


人それぞれの価値観があり、人それぞれの人生があります。


そして、人それぞれの夢がある…


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。
そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。


■ドリームマネジメント公式サイト
http://welovedream.com/


■佐々木亮輔がドリームマネジメントのファシリテーターになったわけ
http://r-faith.com/dream_management/


■ドリームマネジメントに関して、お気軽にお問合せ下さい
http://r-faith.com/contact.html


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by sasaki-ryosuke | 2016-07-28 19:14 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
「ザ・ドリーム・マネージャー」を読んで興奮しました!

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僕が経営者になろうと思ったきっかけをつくってくれたMさん。
僕の中ではメンター的な存在の方です。



Mさんは80歳を超えてもまだ色々なことを学んでいます。
まさに生涯学び続ける人です。


それも、謙虚に学び続ける人です。





〝佐々木君、経営者は「衆議独裁」でなければいけないんだよ。色々な人の意見に耳を傾けながらも、最後は絶対に君が決断するんだよ”




〝君は美容業界、IT業界に豊富なネットワークがあるのだから、そのネットワークを活かして人と人を繋げることをしなさい。利己的ではなく利他的な精神を持って、他人のために人と人を繋いでいくんだよ。それが君の魅力でもあり能力だ”




〝君は相手を変えようとしてないか?君が出来ることは伝え続けること。例えどんなことを言われようと伝え続けるんだ。どう捉えるかは相手次第、君がコントロールできることではない。だから君は相手のことを想って伝え続けるしかないんだよ”




Mさんからは沢山のことを教えて頂きましたが、特にこの3つのことは今でも僕の中で守り続けていることです。



そんなMさんから久しぶりにFACEBOOKでメッセージを頂きました。



僕がファシリテーターを務めるドリームマネジメントの起源となっている書籍「ザ・ドリーム・マネージャー」を読んで頂いたみたいで、その感想を送って頂きました。



__________________________________________


最近、経営書にとんとご無沙汰していますが、「ザ・ドリーム・マネジャー」を読んで、興奮しました。
素晴らしい本ですね!


「人は人生の多くの時間を働いて過ごすわけですから、仕事は楽しいものであるべき」(P-157)。
そのことを、分かっている人は多いのでしょうが、サイモン(本の中の登場人物)のように、考えに考えて行動し、抵抗にあって更に考え、決して諦めない、そして、沢山の人の「夢」を実現させ、自分の「夢」も成就する・・・・・


すぐマネしてみたいと思いました。



「学ぶ」の語源は「真似ぶ」と言われていますが、現役の皆さんには、ぜひこの名著を座右に置いて、このマネジメントを真似して(学んで)欲しいと痛感しました。

ありがとうございました。


__________________________________________


Mさんが「ザ・ドリーム・マネージャー」を読んで頂いた感想です。


「ザ・ドリーム・マネージャー」は本当に素晴らしい本です。


でも、それ以上にMさんが素晴らしい!!
(素晴らしいという表現は失礼かもしれませんが。。。)



Mさんから沢山のことを教えて頂きました。


Mさんは僕の話しをいつも一生懸命頷きながら聞いてくれました。


Mさんから沢山の勇気を与えて頂きました。


そして、Mさんは僕の夢を応援してくれました。




「佐々木君!君は経営者を目指しなさい!君は絶対に経営者として成功する!」



僕が33歳の時に言って頂いた言葉です。



あれから10年以上が経過しましたが、3社の会社を設立して、うち2社は上場企業の関連会社の代表、役員も経験させて頂きました。



あの時の僕には想像出来なかったことです。


ですが、経営者としては全く成功はしてません。



というより、苦渋ばかり味わってきています。。


そこについては特に見栄を張るつもりもありません。


全然ダメです。




だけど、全然諦めていません。


諦めることが出来ないのです。



なぜなら、Mさんが君なら成功すると言ってくれたから。。



例え、色々な人にダメな奴というレッテルを貼られたとしても、笑われたりしても、Mさんはきっと僕を応援してくれるから。。


真剣に応援してくれるから。。


だから絶対に諦めない。




人は1人でも応援者がいれば頑張り続けることが出来る。


それを教えてくれたのもMさんです。



80歳を超えても、このようなメッセージを送って頂き、僕を応援してくれる。。

本当に有難いことです。


泣けるほど嬉しいです。



僕もMさんのようなドリームマネージャーになります。


1人でも多くの人を応援して、その人の人生に自信と勇気を与えられるような人間になりたいです。


Mさん、本当に有難うございました!





ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。
そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。


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by sasaki-ryosuke | 2016-07-22 21:26 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
これからの時代の企業内における「忠誠心」とは?



会社、お店の中での忠誠心とは何でしょうか?

ひと昔前であれば、一般企業では長く働くことが保証され、美容室、料理人などの技術、職人業と言われる職業であれば、師弟関係の元、技術の取得が出来ることが、「忠誠心」を生んでいたのだと思います。


ただ、そうような〝昔ながら”の「忠誠心」を生む環境を、経営する側、雇用される側も求めなくなってきており、現代においては新しく進化した忠誠心を育む必要が出てきたのではないでしょうか?



書籍「ザ・ドリーム・マネージャー」の中で、マシュー・ケリーはこのようなこを言っています。


__________________________________________

新し忠誠心の土台となるのは、社員と会社がお互いに「自分の理想を実現する」という目標を理解し合うことである。「フォーチュン」にランキングされている働きたい企業リストをよく見てほしい。

それらの企業はより大きな収益を求めて奮闘し、成功しているが、働きたい企業として選ばれている基準に目を通せば、社員がよりよい自分になれるよう促しているかどうかが問われているのが分かるだろう

そこに選ばれている企業はみな、社員が個人の理想に近づけるよう手を貸せば、会社も必然的に理想に近づくことになると信じているのである。そうした企業には、かなり進歩した形の忠誠心が芽生えているのが分かる。社員のプライベートな目標、夢に協力すれば、今度は社員が自社の掲げる目標を達成しようと情熱を燃やしてくれることを会社側は理解している。



__________________________________________


社員と企業が「お互いの価値を高め合う」という、新しい忠誠心が生まれれば、経営者と社員の間の隔たり、対立意識はなくなり、積極的な協調精神が生まれます。


仮に、会社が自分の理想を追求する社員の邪魔をすれば、社員も意識的にせよ無意識にせよ、会社の掲げる目標に反発し、結果的に会社の理想の実現を阻むことになります。



社員の理想と企業の理想は、実に密接にリンクしているのです。





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by sasaki-ryosuke | 2016-07-18 17:43 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
なぜ、他の仕事を探したくなるのか…


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人が他の仕事を探そうと思うとき、今の会社ではなく、違う会社に転職したいと思うとき、それはどんな時だと思いますか?


書籍「ザ・ドリーム・マネージャー」にはこのようなことが書かれています。


=======================================

人を仕事に引きとめるものは、大きく分けて2つあると思います。
やりがいと、自分が進歩し成長しているという実感です。

素直にいって、我々(本に出てくる清掃会社)の仕事は、ガンを治療したり第三世界の債務を削減するようなものではない。

仕事そのものにやりがいを感じるのはむずかしいかもしれない。
だとしたら、後者をふんだんに与えなくてはなりません。すなわち進歩や成長の機会を与える必要があるのです。

自分がその職場で成長していると感じているとき、人は別の仕事を探そうとはしないものです。
反対に、自分に進歩が感じられないと、人は不安に駆られ、ちがう場所を求めるようになります。


========================================


どんな仕事でも、自分の成長が感じられないと、やりがいを感じられなくなり、違う仕事を求めるようになります。


「本人の問題だ」という人もいます。


確かにその通りかもしれません。


ただ、「本人の問題だ」と言っているほとんどの人が、自分の会社から去って欲しくないと願っているし、会社を去った人に対して悲しい気持ちを抱いているはずです。


誰もが、なんとかしたいと思っているのです。


そのためには、様々な手段があるのかもしれません。



手段は人それぞれあると思います。
ただ、夢を持っている人はどんな時でも前向きでいきいきしています。


社員一人一人が夢を持ち、その夢に向かって最高の自分であり続けることが一番大事だというのが、ドリームマネジメントの考え方です。


夢の力は、人を前向きにすることはもちろんですが、苦しいとき、辛いときに踏み止まらせる力にもなると思います。



日本では年間3万人の自殺者がいます。


少しの夢でも持っていたら自ら死を選ぶことはなかったのでは?と思うこともあります。


当然、相当な絶望感があったのでしょうし、苦しくて仕方がなかったのでしょう。
それを想像で語ることは出来ませんし、安易に解決策を出すことも無礼なことだと思います。


死という恐怖を選択するのにはもの凄い苦悩があったからだと思いますので、、


それでも、もし夢を持っていたら、死を選ぶことはなかったと思うのです。


そして、その夢を応援し続ける人が周りにいたとしたら…


こんな偉そうなことを書いている僕も、辛くて苦しくて仕方がない時があります。


ドリームマネジメントのファシリテーターになってからもたくさんあります。


でも、大きな夢ではなくても、小さな夢があれば少し踏みとどまることが出来ます。


もう少し頑張ってみようと思えます。


あの人と会いたい、あそこに行きたい、あの大好きな〇〇を食べたい。
そんなことでもいいのです。


そんな小さな夢の積み重ねが、未来を見ることに繋がっていくのです。


話しが大きく逸れてしまいましたが、仕事にせよ、人生にせよ、誰もがやりがい、生きがいを持ちたいと思っています。


そして、誰もが、その人の仕事、人生を応援したいと思っているのです。



仕事がいやになる人、人生がいやになる人、そんな人に必要なのは「夢」ではないかと思います。


夢があれば、未来をみることが出来ます。


どんな小さな夢でも構いません。
夢があれば前向きに生きることが出来るのです。





ドリームマネジメントは、そんな最高の仲間、チームをつくるプログラムです。


ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。


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by sasaki-ryosuke | 2016-07-16 22:51 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
人間関係は7段階に分けることが出来る

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ドリームマネジメントの12のセッションの中に『感情』というテーマがあります。


このセッションでは、ドリームマネジメントの開発者であるマシューケリーの書籍の中にある「親密さの7段階」を活用して、現在の人間関係を見つめ直します。


マシューケリーは人間関係には7つの段階があると言っています。


1.当たり障りのない会話

2.事実の共有

3.意見交換

4.夢の共有

5.感情を伝える

6.恐れ、失敗の共有

7.本当に必要な存在



当然、7.の段階だとかなり深い信頼関係が築かれている状態だと思いますが、まずは自分の周りの人との関係がどの段階にあるか?を認識し、その段階をどのようにしたら上げることが出来るか?をみんなで話し合います。


守秘義務があるので、あまり詳しくは書けませんが、すごく近い存在の人が2.3の段階だというケースも多々あります。セッションを通じて重要な人間関係と、そうでない人間関係に気づいた方も多いみたいです。


この7段階を活用すると、相手との人間関係がどの段階にあるか確認が出来ますので、関係を改善する良いきっかけになります。


夢を実現するには単に願う、想うだけでは難しいです。(とても重要なことですが…)

自分の周りの人達との人間関係をより良いものにすれば、多くの人達の協力を得ることが出来ます。

ちなみにドリームマネジメントでは夢を語り合うので、受講者同士は4.(夢の共有)からのスタートとなります(^^)


やはり、最終的にはお互いが、7.(本当に必要な存在)になりたいですよね。


そんな関係が仕事をしている仲間と築けたら最高のチームになりますよね?


ドリームマネジメントは、そんな最高の仲間、チームをつくるプログラムです。




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by sasaki-ryosuke | 2016-07-12 23:32 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
人生に意味を与えるものをどう測るか?


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※チップ・コンリー氏プレゼン動画
https://www.ted.com/talks/chip_conley_measuring_what_makes_life_worthwhile/transcript?language=ja


======================

世界のビジネスリーダーの 94%が ビジネスにおいて目に見えないものが大切だと考えている。たとえば、知的財産や 会社の文化、ブランドへの忠誠心。 だが、そのうちのたった5%しか それを「測る」術を持っていなかったのです。 つまり、私たちリーダーは 目に見えないものの大切さを知っているが それを測る基準がわからないのです。

======================


チップ・コンリー 「人生に意味を与えるものをどう測るか」


TEDでのチップ・コンリー氏のプレゼン内容を翻訳したものを一部抜粋させて頂きました。

ドリームマネジメントとは全く関係のない動画ですが、考え方が凄く共感出来ます。


大切だけど、測れないもの。。


ドリームマネジメントでいうと、夢の実現に向かって、
最高の自分でいる「最高の状態」を測ることです。


最高の自分に対して、何%なのか?
常に考えないといけません。



======================

ビジネスにおいて リーダーや投資家たちは 気づかないのでしょう。 目に見えない社員の幸せを 生み出すことによって 目に見える金銭的な利益も 生み出されるということに。 社員のやる気と会社の利益は 二者択一ではなく 両方を手に入れることが可能なのです。 実際、やる気のある社員は 利益をもたらしてくれるものでしょう。


======================


これはまさにドリームマネジメントの考え方そのものですね。

社員のやる気は会社に利益をもたらします。

そのやる気はどこから生まれてくるのでしょうか?
ドリームマネジメント的に言えば「夢」です。



チップ・コンリー氏は最後にこんな投げかけをしています。


======================

今、世界が必要としているのは 何を「測る」べきかをわかっている 政治、ビジネスのリーダーなのです。 我々には数字が必要です。 そして人も必要です。 人を本当に大切にするために数字を使うこと、それが一番重要なことなのです。 私は一モーテルのメイドと 一国の王からそれを学びました。 あなたは今日から何を測り始めますか? ビジネスにおいても、そうでなくても あなたの人生に意味を与えているものは何だと思いますか?

======================


人生に意味を与えているものは何か?
そして、それを測定出来てるか?


もう一度、考えてみるのもいいですね。


こんな素晴らしい経営者も世の中たくさんいるのですね。。
凄いなぁ。。



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by sasaki-ryosuke | 2016-07-09 22:13 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
あなたの「才能」は何ですか?

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ドリームマネジメントの開発者マシュー・ケリーの著書「人生のリズム」から抜粋しました。
"才能"というテーマについてです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アルバート・アインシュタインは次のように記しました。



「すべての人が天才である。しかし、もし木登りで魚の能力が判断されたとしたら、

魚は能力がないと信じながら一生過ごすことになるだろう」



ここで1つ質問があります。


「あなたは何の才能がありますか?


私はあなたが現在生きる他の誰よりも、何か一つのことに優れていることがあると思っています。


あなたのその1つはなんですか?


言いたいことはわかります。


自分にはそんな才能なんてないよとすぐに考えてしまうことでしょう。


そんな馬鹿な話はないし、私が誰か特別な人についてだけの


話をしていると考えてしまうかもしれません。


しかし、違います。誰しも天才なのです。


ではあなたの才能は何でしょうか?


ところで特別な人とは誰でしょうか?


その人達だけが唯一才能を持っているのでしょうか?


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


人それぞれの価値観があり、人それぞれの最高の自分があり、


人それぞれの才能があります。


会社という組織の中でも同じです。



人それぞれ才能があるのです。



その才能を認めてあげることが大切です。



例えば、成功している経営者は経営者としての才能があるのです。


その才能を他の人に押し付けてもうまくいきません。


人それぞれ違う才能があるのですから。


あまりに多くの才能が、“十分なお金を稼ぐことに使えないから“

という理由で捨てられているのです。



さて、あなたの才能は何でしょうか??


ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。


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by sasaki-ryosuke | 2016-07-08 20:37 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
100個の夢のリストをつくる


ドリームマネジメントは12セッションを毎月1回行い1年間かけて行うプログラムです。


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夢を実現するための単なるきっかけづくりではなく、実現するまで受講者をサポートしていくという考え方です。


突然ですが…


あなたの周りに夢を応援し続けてくれる人はいますか??


頻繁に声を掛けて応援してくれる人はいるかもしれません。


しかし、定期的に夢の進捗状況を確認してくれる人はあまりいないのではないかと思います。


その役割を担うのがドリームマネジメントのファシリテーターであり「ドリームマネージャー」と言われる僕たちなのです。


僕がドリームマネジメントプログラムを学び、ファシリテーターの資格を取得したときの率直な感想は1年間のプログラム!!これ長いな!!!でした。。


ただ、それと同時に夢を実現するため、又は夢を実現するための土台づくり、習慣づくりをするなら1年間くらい必要なのかもしれないとも思いました。


ドリームマネジメントは単に夢のリストを出し、その進捗状況を確認するだけのプログラムではありません。


もちろん、夢のリストを作成するセッションもありますが、その他は夢を実現するために必要はことを学んでいただきます。



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上記の12セッションを学びながら、夢を実現していくというプログラムです。


夢を実現するためには、お金の知識、管理も必要だし、時間とエネルギーをどこに使うべきか?を知ることも必要だし、自分の健康、性格、精神状態を把握することも必要だし、知識を付け、キャリアアップをすることも必要...


その他、もっと色々と学ぶのですが、ざっくりですがこんなことを学びます。


その中で一番最初に行うのが夢のリストの作成です!!


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上記の画像に記載されている12の分野で夢のリストを約100個出してもらいます。


見てもらえれば分かりますが、必ずしも仕事の夢だけではありません。



"社員の夢を叶える” "夢を形にする会社”というような話しをよく聞きます。


当然ながら仕事上の夢も素晴らしい夢ですし、その夢を叶えることが社員のモチベーションアップに繋がると思います。


ただ、仕事を離れたら仕事以外の夢を持つべきですし、仕事を離れてまで仕事の夢だけを追い求めている人は、少し仕事に偏りすぎているのではないかと思ったりします。


子供と遊園地に行って一緒にメリーゴーランドに乗るというのも素敵な夢ですし、逆に子供と一緒にメリーゴーランドに乗っているのに仕事の夢を追っているしたら、遊園地で子供と楽しむという夢は叶えられないですよね。



もしかしたら、新事業を立ち上げると同じくらい家族で旅行に行くとことが大切なことかもしれませんし、営業で大型案件を受注すると同じくらい彼女の悩みを聞いて笑顔にしてあげることが重要なのかもしれません。



別に仕事を軽視するというわけではありません。



仕事以外でもたくさんの分野の夢を持ち、実現することが人生を豊かにし、人生が豊かになれば仕事にも良い影響が出るというのがドリームマネジメントの考え方なのです。


この地球上にいる人間が70億人だとしたら、70億通りの価値観、夢があります。


個々の価値観を尊重し、個々の夢を尊重し、応援してあげるのがドリームマネジメントの考え方なのです。


話がそれてしまいましたが、最初に12の分野で夢のリストをつくり、その中で特に達成したい夢を絞り、その夢の実現に向けてアクションプランを設定するということを行います。


人生を豊かにするために必要な夢をバランス良く出して、組織、チーム内で個々の夢を否定せず応援しあう環境をつくります。


そんな環境の中では、人はいきいきと自発的に働くことでしょう。



こんな偉そうなことを書いてる僕ですが、以前はスタッフが土日どこかに出掛けた、旅行に行ってきたという話しを聞くと「もっと勉強したりしたらどうなんだ!!」と心の中で思ったりしていました。(嫌な奴ですね。。)


これは、経営者であり、起業家として成功したい僕の価値観からの考え方であり、単なる自分の価値観の押し付けでもあったと反省しています。


今振り返ると、スタッフ個々の価値観、夢を尊重し、その夢を一緒に見てあげて応援しないといけなかったと思います。


ただ、誤解して欲しくないのが、ドリームマネジメントを学ぶことによって仕事を疎かにするということではないということです。


〇〇したいという夢が沢山出てくると実現するためのアクションプランを考え、その夢に向かって頑張ることが出来ます。


〇〇が欲しい、どこかに行きたいという夢を設定すると、当然ながらお金が必要となるので、貯金をする必要があります。


長期的に高額なもの(家、車)などが欲しいとなると、収入を増やすことも考えなければいけません。
そしたら、キャリアアップしたいと思います。


当たり前といえば、当たり前かもしれませんが、そのように自発的に何事にも取り組むようにするのがドリームマネジメントなのです。


色々と書きましたが、先ずは夢のリストを100個出してみてはいかがでしょうか??誰もが内に秘めた夢を持っているはずです。。


■ドリームマネジメント公式サイト
http://welovedream.com/

■お問い合わせ ㈱R-FAITH
http://r-faith.com/contact.html
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by sasaki-ryosuke | 2016-07-07 21:14 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
人が辞めていく理由は夢を見ることが出来なくなるから…



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従業員やスタッフのことを、ウォルマートでは「アソシエート」スターバックスでは「パートナー」マクドナルドでは「クルー・メンバー」ディズニーランドでは「キャスト・メンバー」と呼んでます。


それ自体はとても素晴らしいことだと思います。働く人達に誇りを持たせたり、意識を上げることにも繋がるでしょう。ただ、彼等、彼女たちが「人間」であることを忘れてはいけません。



人間を特別な存在にしているものは何か?

それは、豊かな未来を想像し、未来に希望を託し、その未来に向かって歩む能力です。これは、人間だけが備えている能力であり、それはまた夢に向かって前進するプロセスでもあります。このプロセスを、偉大な個人、チーム、企業、国家はみな、歩んできたのではないでしょうか?




ある意味、夢こそ人生です。

ところが人は、日々の生きるだけのための闘いに足を取られて、夢を見ることをやめてしまうことがあります。
そして、夢を見るのをやめてしまったら最後、静かな失望の中で生きることになり、日々の生活から少しずつ情熱とエネルギーが失われていくことになります。



もし、毎日の仕事と将来の夢を結び付けることができたら、ビジネスを大きく変えてしまうほどのエネルギーが生まれるはずです。〝お互いの夢が実現できるよう助け合うのが、あらゆる人間関係の大切な基本”だと思いませんか?

そんな夢の実現のための助け合い、応援し合うことが、会社内、店内で自然に出来るようになったら、どれだけの理想の組織になるでしょうか。


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この内容は書籍「ザ・ドリーム・マネージャー」の中にも書かれています。



日々の忙しい仕事の中で、社員、スタッフの目標、役割ばかりに目がいってしまい、彼等、彼女たちが「人間」だということを忘れてないですか?



役割を果たす、果たさないという、ロボットとのような感覚になっていませんか?
なんの感情もない動く人形のように目に映っていませんか?




誰もが人間であり、誰もが夢を見て、その夢を実現したいと思っています。
誰もが未来に対して、希望を抱いています。



夢を持てなくなり、未来に失望した時に、人は会社を辞めていきます。
そんな辞めていく人達のことを「脱落者」として割り切る会社もあるでしょう。


ただ、彼等も入社した時は、希望に満ち溢れていて、明るい未来を信じて疑わなかったはずです。


面接でやる気に満ちた言葉、表情を思い出してみてください。初出社の日、自己紹介した時の緊張しながらも、一生懸命にか語っていた時のことを思い出してみてください

そんなやる気に満ち溢れた、彼等、彼女たちが、辞めていくなんて想像しましたか?



再度、この文章をピックアップさせて頂きます。


夢を見るのをやめてしまったら最後、静かな失望の中で生きるになり、日々の生活から少しずつ情熱とエネルギーが失われていくことになります。



明確な夢があり、その夢に向かって歩き続けている人もたくさんいます。とても素晴らしいことです。


ただ、夢を描いていたけど、夢を見失った人。
夢を持ちたいけど、夢を持てない人も沢山いるのです。


でも、夢を見失った、夢を持てない人が、これからの未来を諦めているわけではありません。
心の中では、夢を持ちたいと思い続けています。



夢を持っている人、夢をまだ持てない人、見えない人、それぞれが、助け合い、お互いに夢を出し合い、実現するために応援していく…そんな組織をつくっていくというのが、ドリームマネジメントの考え方です。


夢を通じて、お互いを応援し合い、助け合うことが出来たら、強固たる絆が出来るはずです。



豊かな未来を想像し、未来に希望を託し、その未来に向かって歩む能力…これは、人間だけが備えている能力です。


先ずは、人間が人間であることを忘れてはいけないですよね。。


■ドリームマネジメント公式サイト
http://welovedream.com/


■佐々木亮輔がドリームマネジメントのファシリテーターになったわけ
http://r-faith.com/dream_management/


■ドリームマネジメントに関して、お気軽にお問合せ下さい
http://r-faith.com/contact.html






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by sasaki-ryosuke | 2016-07-06 21:16 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ

アメリカ発、世界的企業が導入している「ドリームマネジメント」のセッションを日本で初めて行った佐々木亮輔のブログです。


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