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プレッシャー

生きているとたくさんのプレッシャーがあります。(いきなり重い入り。。)

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仕事のプレッシャー

スポーツをしてる時のプレッシャー

子供、親、夫、妻など家族の中でのプレッシャー


人それぞれ、様々な立場があり、

それぞれの立場によって

異なるプレッシャーがあります。



うまくやりたい、失敗したくないという思いが

プレッシャーに繋がるのかもしれません。



僕の中で今一番感じているのが


誰かを幸せにすることに対してのプレッシャー



昨年、母親からかなりキツイことを言われました。。


「あなたはどれだけの人を不幸にするの⁉︎」




思ったことを何のフィルターを通さず伝える母親なので、特に悪気があったわけではありません。


母親なりの僕に対しての叱咤激励なのだと思います。(違う言い方もあると思いますが…汗)


でも、その言葉を聞いた時かなりショックを受けました。。


自分の中でも思い当たる節があるのでしょう…


それ以来、自分が今まで傷つけた人の顔ばかりが亡霊のように浮かぶようになりました。


その人達の悲しんでる顔、泣いている顔ばかり浮かびます。


これはキツイ。。


思い出すだけで憂鬱な気分になります。。



でも、過去は変えられない。


過去に傷付けた人達に対して後悔はするけど、あのときには戻れない。


変えられるのは未来だけ。


使い古しの言い方ですが、未来を見るしかないんですよね。。


未来は良くなると信じて、今を必死に生きるしかない。。



仕事で関わる人

仕事以外の友人

家族、親戚

そして、大切な人…


こんな言い方をしたらいけないのかもしれませんが、自分が関わる人達をどれだけ幸せに出来るのか、プレッシャーを感じています。


幸せにしたい。。


これをシンプルに考えると、自分に関わる人達を笑顔にするということかな。。


その笑顔の積み重ねが幸せになるのだと思います。


そのためには、まずは僕自身が常に幸せを感じていないと。


そして笑っていないと(^^)



僕のメンター的な方から以前こんなことを言われました。


「佐々木君、辛いとき、悲しいときこそ笑っていなさい…」


いい言葉ですね。
(簡単ではないけど。。汗)


僕はこの言葉が好きです。



まずは自分が常に笑っていないといけませんね。



そうでないと他人を笑顔にすることなんて出来ない…


幸せにすることなんて出来ない…



今日も暑いけど、しかめっ面は控えないと(^^)













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by sasaki-ryosuke | 2016-08-15 08:49
「私たちはみなドリーム・マネージャーを必要としている」


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「ドリーム・マネージャー」という名を聞くと、人々の人生を変えてしまうような「魔法使い」のように思えるかもしれませんが、意外に身近にいるものです。



私達の人生、夢に関心を示してくれて、応援してくれた人達...
そんな人達がドリームマネージャーです。



例えば、


両親、学校の先生、先輩、監督、コーチ、会社の社長、上司、同僚、友人、ときには見ず知らずの他人までもが、ドリーム・マネージャーの役割を果たしてくれたはずです。



もしかしたら、皆さんも、ある人にとってはドリーム・マネージャーだったのかもしれません。



誰もがドリーム・マネージャーを必要とし、誰もがドリーム・マネージャーになれる可能性を持っているのです。




書籍「ザ・ドリーム・マネージャー」では以下のことが書かれています。


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=============

人生は夢に向かって励ましたり課題を与えたりしてくれる人を、自然と与えてくれるものだ。

「自分の夢くらい自分でなんとか出来る!」と多くの人が主張する。

ある程度はそうかもしれないが、実現までにはたゆまぬ努力が必要なことを常に思い出させてくれるような誰かを、私達は必要としている。

計画を立てることは1人でもできる。大変なのは、最後までやりぬく意志を持ち続けることだ。
私達は、あらゆる言い訳や自己正当化を駆使して自分を欺く能力に驚くほど長けているからである。

「私達はみなドリーム・マネージャーを必要としている」これが真実である。


=============



自分の夢を応援してくれて、人生に大きな影響を与えてくれた人が、必ずしも著名人や、大成功をおさめた人であるとは限りません。



むしろ、身近にいる人達だったりすることが多いのです。



僕は小学校3年生から高校を卒業するまで野球をしていましたが、両親からユニフォーム、グローブ、スパイク、バットなどを買ってもらったり、長年に渡り野球を続ける環境を与えてくれました。



母親は野球の試合があるときは、当たり前のようにお弁当をつくってくれましたし、高校3年間はほぼ毎日練習があり、平日は5時起きでお弁当を作ってくれて、夜遅く帰ってきても毎晩のようユニフォームを洗ってくれました。


父親は小学校6年生の時から高校を卒業するまで、ほぼ全試合、僕が出場する試合を見に来てくれました。日曜日は毎週欠かさず試合を観に来てくれました。


さらに、父親は野球が出来ないのに、僕に野球の知識を教えるためにルールの勉強をして、審判の資格を取り、シニアリーグの試合で審判をするまでになりました。


両親は野球をしている僕をずっと応援してくれたのです。


まさに僕にとっての「ドリーム・マネージャー」です。



僕達、ドリームマネジメントのファシリテーターも「ドリーム・マネージャー」と呼ばれています。


当然、受講者の人生で身近にいた人達よりも、深い関わりはありませんし、信頼関係があるわけではありません。



その代わり、ドリームマネジメントというプログラム化をすることによって、受講者の方々にドリーム・マネージャーのスキルを提供しています。


僕はドリームマネジメントのファシリテーターであり、ドリーム・マネージャーという立場でプログラムに忠実にセッションを行っていきます。


ただ、受講している方々もドリーム・マネージャーなのです。




ドリーム・マネージャーの定義は、

「夢を応援する人、自分の人生に関心を持ってくれる人



ドリームマネジメントのセッションを通じて、自分の夢を実現すること、受講者同志の夢を応援することを意識するようになります。


そして、お金、人格、時間管理、エネルギー管理、身体、知性、キャリア、人間関係などのテーマで語り合うことによって、お互いの人生、価値観について関心を持つようなります。



僕はドリームマネジメントの考え方を多くの企業に導入し、「ドリームマネジメント、ミーティング」を当然のように各企業、お店でお行うような環境をつくりたいと本気で思っています。


ドリームマネジメントは究極のマネジメントプログラムです。



他人に対してのマネジメント、セルフマネジメントも含め、究極のマネジメントプログラムです。


自分の夢を実現すること、他人の夢を実現することを常に意識して人生を送る...
そんな人達が集まった組織、チームはどんなに強いことか…



自分の人生の夢、やりたいことを語り合い、そのために仕事も頑張るというのが理想です。

夢を実現したいと真剣に考えるほど、お金、人間関係、仕事のことも真剣に考えます。



仮に自分の夢を実現はしたいけど、お金、人現関係、仕事のことなんて全く関係ない、と思っている人がいるなら、その人は現実逃避をしているだけ、又は妄想をしているだけです。



ドリームマネジメントは、その場だけテンションが上がるような一過性のものではありません。
仮に、その場だけテンションが上がり「夢は叶う」と思っても、何も行動しなければ何も変わりません。


夢を持ち、具体的な行動計画を持つことによって、現状から理想へと移行する努力をしていくのです。


ドリームマネジメントでは、夢を具体化し、行動計画も立て、その上で夢の実現に向かって、習慣化、継続化を図ります。


そして、その夢の進捗を定期的に共有します。



夢の実現に向かって継続的に行動をしていくためには、夢を応援してくれる仲間=ドリームマネージャーが必要なのです。




最後にもう一度言います。



誰もがドリーム・マネージャーを必要とし、誰もがドリーム・マネージャーになれる可能性があるのです。



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ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。
そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。


■ドリームマネジメント公式サイト
http://welovedream.com/


■佐々木亮輔がドリームマネジメントのファシリテーターになったわけ
http://r-faith.com/dream_management/


■ドリームマネジメントに関して、お気軽にお問合せ下さい
http://r-faith.com/contact.html


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by sasaki-ryosuke | 2016-08-11 20:32 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
社員の多くは、自分は会社に利用されていると感じている。


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実は会社に利用されていると思って働いている方も多くいるのではないでしょうか??



これは事実の場合もありますし、実際には違う場合もあります。



もしかしたら、意図的に社員を利用している経営者もいるかもしれませんし、利用されていると勘違いをして、それを理由にやる気の出ない社員もいるかもしれません。。



これを追及するということではありません。



仮に、こんなことを追及したとしたら会社内は不信感ばかりでギスギスな雰囲気になりますから。。。💦



「ザ・ドリーム・マネージャー」の本の中ではこんなことが書かれています。

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___________________________________________


企業活動においては、ビジネスを動かすのも組織を動かすのも人である。このことは決して忘れてはならない。取引の両側にいるのは人間なのだ。会社が成功するも失敗するも人間次第だ。

そして、人は夢を見る。夢を見る能力こそ、人間を人間たらしめている大きな特徴のひとつである。

社員の夢と会社とは関係がない、と思いたいかもしれない。だが、わざわざお金を払って雇っている社員の原動力が夢であるなら、会社はそれを無視できないはずだ。

労働者の多くは、自分は会社に利用されていると感じている。だが、もしあなたが従業員のことを本気で考えていることが伝われば、彼らの見方は全く違うものになる。

そして、そのプロセスのなかで、今日の企業社会では滅多にお目にかかれないような忠誠心とチームスプリットが生まれてくるだろう。

人の夢を無視するなら、それなりのリスクを覚悟しなくてはならない。子供の夢、配偶者の夢、社員の夢、顧客の夢、国家の夢・・・

そうした夢を無視するのはあなたの自由だが、無視したツケは大きな代償となってあなた自身が支払うことになるだろう。


____________________________________________



最後の2行は強烈なメッセージですね。。


従業員の夢を無視する経営者、会社も良くないですが、それ以上に最近気になるのが...



「社員の夢を実現する」というビジョンを掲げて、経営者、会社の夢を押し付けているケースが多いということです。


このようなケースで多いのが、仕事に関しての目標を社員の夢にするということです。


・会社(店舗)売上○○円‼

・店舗数○○店舗‼

・新事業展開‼


・海外展開‼

・売上目標(会社・個人)○○円‼



これは全て、経営者の夢、又は会社の目標です。


会社の目標数字があるのは当然ですし、それを達成しようと頑張る社員がいるということは素晴らしいことです。


ただ、何度も言いますが、これを個人の夢に置き換えるのはかなり強引ですし、社員側もいずれ気付き「会社のために利用されている」と思いはじめます。



ドリームマネジメントを受講して頂いているある会社の社長は常日頃、こんなことを言っております。



「会社は自分の人生を豊かにするための単なる箱だ」


と…


なぜ仕事をしているのか?


よく考えれば分かることです。



自分の人生を豊かにする、自分の夢を実現することが目的であり、その手段として仕事があるのです。



このことが分からない経営者が本当に多い。。。



実は僕もそうでした。



仕事の成功=人生の成功であり、その考えを持っていれば、全ては上手くいくと信じていました。



その考えのお蔭で、本来大切にしなければいけないものを沢山失ってしまいました。





当然ながら、仕事の成功=人生の成功という考え方で、豊かな人生を送ってる方も沢山いると思います。



仕事の成功はお金の成功に直結するからです。



お金の成功が人生の成功ではない!!


なんていうひがみの様なことを言うつもりはありません。



ここで言いたいことは、経営者という立場の方はごく僅かであり、大多数の人達が経営者以外という立場、価値観で仕事をして、人生を歩んでいるということです。



経営者は社員からすると「スーパースター」的な存在なのかもしれません。



そんな「スーパースター」的な存在に誰でもなれるわけではありませんし、そもそも全員がそこを目指したら組織、チームとして成り立たなくなります。



経営者の視点での夢、人生の目的と、社員各自の視点での夢、目的は全く違うということを理解した上で、社員一人ひとりの夢を実現させることが必要だということです。



夢を持っていない社員が多いと嘆く経営者の方が多いですが、僕がドリームマネジメントを行っている中では夢を持っていない方はほぼゼロに等しいです。



夢を話せるような「心理的安全性」が保たれてないだけだと思います。



こんな夢を言ったらバカにされるのでは...


こんな夢だと自分の評価を落とすのでは...



そんな不安を持っているから夢を語ることが出来ないのです。



先ずは夢を語れる環境、その夢を肯定し、共有できる環境が必要ではないのでしょうか。



会社は社員一人ひとりの自分で語った夢を応援し、実現することに導くことが出来れば、社員一人ひとりの仕事に取り組む意識も変わり、モチベーションも上がってくるはずです。



会社と社員は相反する関係ではなく、夢を通じて共に成長していくものなのです。


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ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。
そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。


■ドリームマネジメント公式サイト
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by sasaki-ryosuke | 2016-08-10 19:26 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ
ドリームマネジメントを全ての企業に導入するためには??

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企業内にドリームマネジメントのファシリテーターを育成すれば多くの企業に導入することができる!!



そんな想いからこの度、ドリームマネジメント社内ファシリテーター制度をスタートしました!!





先ずは、4人の方が社内ファシリテーターになるという意志表明をして頂きました。
4人とも、僕のドリームマネジメントのセッションを受講した頂いた方です。


セッションを通じて、ドリームマネジメントの良さを知って頂いたのでしょう。。
とても嬉しいことです。




まず、社内ファシリテーター第1号の小池さん(株式会社小池設備社長)が自社の社員の方々に対して、ドリームマネジメントのセッション1を行いました。


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社長がファシリテーターだとやりづらい面があるのではないか?
正直言うと、多少の不安はありました。



が...



実際にセッションが始まると、社員の方々は自分の夢を自由に語り合い、社長である小池さんもその夢を応援しています。


ドリームマネジメントの理想とする「環境」がそこにはありました。



夢を語り合う場は「心理的安全性」が保たれていなければいけません。



有名な話しですが、Googleが「生産性を高めるチームとは?」というテーマで徹底的に調査をした結果、出てきた答えが「心理的安全性が保たれるチーム」が生産性が高いということでした。



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■Googleの関連記事
グーグルが突きとめた!社員の「生産性」を高める唯一の方法はこうだ


■まとめ記事
http://matome.naver.jp/odai/2145805949978990401




ドリームマネジメントでは独自のプログラムによって、受講者が自分の夢を出しやすく、語りやすい環境をつくります。



夢を語る他にも、お金、性格、身体、人間関係、知性、精神、仕事、人格など、様々な分野から自分自身を見つめなおし、セッションを通じて自己開示を行います。



単に夢を語るだけではなく、その土台となっている部分を見つめなおし、現状、理想の状態、理想に近づくために習慣化すべきことを考え、受講者同士で共有していきます。




セッションを通じて、自分の夢、現状、及び他人の夢、現状を把握することが出来るのです。



でも、よく考えてみて下さい。。



通常だったら、自分の夢はもちろんですが、お金、身体、人間関係などの状態を語り合う機会など、なかなかないですよね?



そもそも、そんなことを語り合うこと自体に抵抗があるかと思います。



そんなことを語り合える場がドリームマネジメントです。



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セッション中はまさに「心理的安全性」が保たれている状態です。






小池設備さんでも、ドリームマネジメントを通じて「心理的安全性」が保たれて、社員の方々は自由に楽しそうに夢を語っていました(*^^)v



小池さんは、社員ひとりひとりの夢を実現できる会社にしたいと常日頃言っております。



会社又は経営者が、社員に自分の夢、目標を押し付けるのではなく、社員自身が自分の夢を持ち、その夢の実現を応援する会社にしたいということです。



自分の夢を実現する手段として仕事を一生懸命頑張る...


これが本来の自発的に仕事をするということではないでしょうか?



仕事に対してのモチベーションが低い人のほとんどが、自分の人生に夢がないと思いませんか?


どんなに些細な夢でもいいのです。


一つでも夢を持つことによって、働き方も変わってきます。



小池さんを始め、他の社内ファシリテーターを希望された方々も、同じような考えでドリームマネジメントの社内ファシリテーターにチャレンジして頂いております。



ドリームマネジメントはアメリカで生まれ、既にプログラム化されたものです。


なので、社内への導入もスムーズに行くと思います。


将来的には全ての企業のミーティングとして、ドリームマネジメントを導入したいですね。


意味のない、長々したミーティングをするくらいなら、ドリームマネジメントの時間にあてた方が何千倍も有効的だと思いますよ。。



ドリームマネジメントにご興味のある方はお気軽にお問合せ下さいね(*^^)v



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ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。
そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。


■ドリームマネジメント公式サイト
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■佐々木亮輔がドリームマネジメントのファシリテーターになったわけ
http://r-faith.com/dream_management/


■ドリームマネジメントに関して、お気軽にお問合せ下さい
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by sasaki-ryosuke | 2016-08-06 20:36 | ドリームマネージャー、ドリームマネージメ

アメリカ発、世界的企業が導入している「ドリームマネジメント」のセッションを日本で初めて行った佐々木亮輔のブログです。


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